2008年9月22日、ICIF主催第1回国際料理コンテストの国内予選が武蔵野調理師専門学校で開催されました。第1回の主題は「SINTONE−調和 エクストラヴァージン・オリーブオイルと食材の最高の組み合わせ」。イタリアの誇るエクストラヴァージン・オリーブオイルと料理の調和をいかに引き出すかが、課題です。
多数の応募者から国内選抜された才能豊かな6名のシェフが腕を競い合い、2名の日本代表者が決定しました。選ばれた各国の代表による最終世界大会は、来春イタリア・トリノで開催予定です。
国内審査員:
イタリア文化会館館長 ウンベルト・ドナーティ氏
ザ・リッツカールトン香港 イタリア総料理長
ウンベルト・ボンヴァーノ氏
エリオ ロカンダ オーナー エリオ オルサーラ氏
ICIF ジェネラルマネージャー ブルーノ・リブラロン氏
ピアットスズキ オーナーシェフ 鈴木弥平氏 |
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| 料理との調和を考え、オリーブオイルの個性を重んじて選択しました。 |
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| 国内予選優勝者2名とICIF代表。 |
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